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スラングの英語編:

英語で楽しくおしゃべり出来るようになりましょう~。
ナイスな英語では、カテゴリー毎にさまざまな英語を紹介しています。
ここでは、日常会話の中でアメリカ人がしょっちゅう使用しているスラングを紹介。
映画の中でも悪い言葉をはじめさまざまなスラングが使われています。



HYPHY 【発音】 "HIGH-fee"ハイフィー

【形】dangerous and irrational(危険で理性のない状態): CRAZY(狂っている)
amusingly eccentric(楽しませるように奇抜な) without inhibition(阻害のないこと): GOOFY(間抜けな) 

They were getting hyphy up in the club Saturday night.
(彼らは、土曜の夜倶楽部で本当に狂いまくった。)

【語源】Etymology: ヒップホップカルチャーで、そもそもアメリカのサンフランシスコのベイエリアで英語の方言“hyperactive(ハイな状態)”を縮めて使ったもの。
または、hyper+fly または hype+fly から来ている。
音楽のE-40 や the FederationやMac Dre などの曲 "Hyphy" (2004)で使われて人気が出た言葉。
最初は、1998に Keak Da Sneak(キーク・ダ・スネーク)のレコードで
使われた。 (彼のLP Sneakacidleの中の曲"Cool")

1.Go stupid, dummy, retarted. (馬鹿になる。)
We got hyphy in da parking lot after the club let out!

2.Get out of hand. (手に負えなくなる。押さえが利かない。)。
Dat bitch was trying to get hyphy cuz her friends was wit(=with) her
彼女の友達が一緒だから、あの女は押さえが利かないようにしている。





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